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貴州料理~あたたかい料理
貴州菜~熱菜(Gui4zhou1cai4~re4cai4)



【データ】とき:11月4日/ところ:和平西橋・貴州省駐京弁餐廳/ねだん:記事参照
さて、まだまだ続く貴州料理の数々。
前菜4品の後は、
いよいよ熱菜(re4cai4)=あたたかい料理がこれまた続々とテーブルに並べられた。
苗嶺双絶(miao2ling2 shuang1jue2):28元
揚げ臭豆腐と干しジャガイモチップ

いったん干してあるのだろう。
結構厚手にカットしてあるジャガイモ(だよね?)のチップスは、
カリン、コリンと骨太の歯応え。

薄くてパリパリしたポテトチップスとは違う素朴な食感が
なんだか妙にクセになる。
遵義炒豆渣(zun1yi4 chao3 dou4zha1):16元
貴州風炒りおから

豆渣(dou4zha1)はおから。
でも、炒りつけていないのでしっとりしている。
だからこの料理も、
卯の花料理というよりは炒り豆腐のような仕上がりだ。
沖縄在住歴のあるプリックMさんのお話によると、
沖縄のおからも炒る処理をしていないため、
このおからと同じ「半生」タイプらしい。
これは中国から伝わったそのままの製法で作られているからだとか。
(この部分はともこさんのアップした記事からそのまま拝借。)
これはかなり好き。
日本酒にも合いそう。
が、この日は白酒。

牛欄山の二鍋頭。
ちょっときばって「珍品30年」。
(Wさん、ごちそうさまです!!)
薄荷羊肉(bo4he2 yang2rou4):38元
羊肉のミント炒め

やわらかい羊肉の炒めもの。
おいしい。
タダのピリ辛炒めではなくて、
なにやら深い複雑な味付けになっているのがいかにも貴州料理っぽい?
これ、ミントが山ほど入っているのだけれど、
火が入ったら目立たなくなっちゃった・・・
個人的には、もっともっとミントを入れて
薄荷のスーッとした感じを強くきかせてもいいかも。
貴州黄金大餅(Gui4zhou1 huang2jin1 da4bing3):12元(大)
貴州風ゴマつきパン

今回のグルメ会のオーダーは、
ともこさんが以前開いていた食事会で頼んだものをおおいに参考にさせていただいた。
上のおからもそうだけど、このパンも記事を読んでいて
「お、これ、うまそー。」
と思ったアイテムだ。

「あたたかいうちに食べてください。」
という店員さんのアドバイスにしたがって、アツアツをぱくつく。
ふうぉんと、酵母の香りが立ち上ってくる。
ゴマのついた皮のところのパリパリとした香ばしさと、
ほんわりあたたかいふわふわ生地。
自然な甘みが控えめに口に広がって、素朴なおいしさだ。
跳水烏江魚(tiao4shui3 wu1jiang1yu2):197.2元(一斤58元)
烏江魚の貴州風ツケダレ添え

これ、私の大好きな料理。
前回エントリー時には、
「烏江魚の貴州風つけだれドボン」なんていう投げやりなネーミングをしておりますが・・・
実に複雑な旨みあふれる貴州風のタレに、

湯引きした切り身が、ドボン!と飛び込み。

だから、「跳水」。
「跳水」(tiao4shui3)は「水に飛び込む」という意味だ。
ちなみにスポーツの「飛び込み」競技も、「跳水」。
蕨[米巴]炒[月昔]肉(jue2ba1 chao3 la4rou4):28元
蕨粉餅とベーコンの炒め物

これは私が以前から頼みたいと思っていた料理。
[米巴](ba1)はもち状のものを指し、
貴州とか雲南とか、南のほうの地方の料理名として使われていることが多い。
蕨[米巴](jue2ba1)は、蕨粉で作ったもちみたいなやわらかい状態のもののこと。
蕨[米巴]炒[月昔]肉は、これをベーコンと一緒に炒めた料理だ。
ベーコンがまた素朴な感じでいい。
その旨みと調味料の味を吸い込んだ蕨[米巴]もまた美味。
苗家[月昔]腸排(miao2jia1 la4chang2pai2):48元
ミャオ族風燻製スペアリブ

これもともこさんのブログで気になっていた料理。
真っ黒い楕円形のかたまりが蚕の蛹に見えなくもないが、
それはもちろん違って、こちらはスペアリブ。
この気合の入った茶色、というより黒光りするビジュアルの通り(?)、
かなりしっかり燻製がきいている。
塩味も割りと強めだったかな。
これは、酒のアテ向き・・・かなあ。
白酒にはよく合うと思う。
芦笋百合(lu2sun3 bai3he2):32元
アスパラガスと百合根の炒め物

忘れた頃にやってきた野菜もの。
貴州ならではの野菜を頼もうと思ってあれこれ店員さんに聞いてみたのだが、
「没有!」の連続。
なんだか困ってしまった時に目に付いたのがこれだった。
なんとも消極的な理由で頼んだのだが、意外によかった。
野菜料理は実はそのくらいの位置づけでちょうどいいのかもしれない。
特にこの日のような個性派そろいの食卓には、
こんな無個性な炒めものがいい具合に息抜きの役割を果たすのかもしれないな。
最後に何かデザートを、ということで選んだのが次の二品。
冲冲糕(chong1chong1gao1):12元
ふわふわもち米マフィンの黄な粉がけ

これは、ともこさんが店員さんに勧められたというお菓子。
もち米マフィンなんていう名前にしたけど、
ただ単に形がマフィンみたいだからというだけ。
質感のほうはマフィンほどどっしりしていなくて
シフォンケーキみたいにふわふわ。
単にもち米ケーキと言ったほうが正確かも。
そのもち米ケーキにはほとんど味はなくて、
甘みや風味は黄な粉頼み。
じゃあおいしくないのか?と聞かれると、まずくもない。
名前も「冲冲糕(chong1chong1gao1)」で面白いし、
見た目もまあまあかわいらしいので、
テーブルの飾りがわりに頼んでみても悪くない。
清鎮黄黒[米巴](qing1zhen4 huang2hei1ba1):16元
もち米を使った二色餅(ナツメ味と??味)

もう一つ頼んでみたデザート。
やわやわなのかと思いきや、けっこうしっかり固い。
もち米がびっしりで、重たい質感だ。
味は、黒いほうはナツメ味。
黄色いほうは、桂花(キンモクセイ)?
・・・結局何の味か不明だった。
これにて今回のグルメ会は終了!
いやいや、肝心の犬鍋をまだご紹介していない。
次回はいよいよグルメ会のターゲット料理、花江狗肉の登場です。
▼この日の食事については、ともこさんがすでに詳細をレポートしてくださっています!
・貴州大廈で狗肉鍋(其の壱)@北京
・貴州大廈で狗肉鍋(其の弐)@北京
▼これまでの「貴州省駐京弁餐廳」関連記事
・【貴州省駐京弁餐廳】水豆[豆支]蕨菜
・【貴州省駐京弁餐廳】黄果樹双凍
・【貴州省駐京弁餐廳】紅油米豆腐
・【貴州省駐京弁餐廳】酸湯蹄花
・【貴州省駐京弁餐廳】清炒血皮菜
・【貴州省駐京弁餐廳】塩酸干焼魚
・【貴州省駐京弁餐廳】花渓牛肉粉
・【貴州省駐京弁餐廳】香茜拌水豆[豆支]
・【貴州省駐京弁餐廳】糊辣椒拌折耳根
・【貴州省駐京弁餐廳】拌蕨粉
・【貴州省駐京弁餐廳】高原胡桃花
・【貴州省駐京弁餐廳】苗嶺双絶
・【貴州省駐京弁餐廳】跳水烏江魚
・【貴州省駐京弁餐廳】酸湯魚
・【貴州省駐京弁餐廳】水城酥肉
・【貴州省駐京弁餐廳】貴州菜~涼菜
■お店情報■
貴州省駐京弁餐廳(牡丹廳)

朝陽区和平西橋桜花西街18号 貴州大厦2階
010-6444-4466(フロント)
*「請転餐廳(Qing3 zhuan3 can1ting1)」と言うと、、
レストランにつないでくれます。
*北三環路を和平西橋で北方向に曲がり、すぐ右手(東側)。
貴州大厦の二階です。
*地下鉄で行く場合は5号線「和平西橋」で下車し、
B(東北)出口を出て、北環東路を渡るとすぐ右手にあります。
■お知らせ■
このブログをベースにした本が出版されました!

●書 名: 北京で「満福」 普通がおいしい。本場の中華!
●発売元: 東洋書店
●形 式: 新書版 184P(内カラー8P)
●価 格: ¥1100(+税)
おいしいものにありつける幸運――「口福(kou3fu2)」がいっぱい、
おいしいものを食べて「幸福」もいっぱいの
私の「北京で満腹」、もとい、「北京で満福」な日々から生まれた
北京のおいしい食べ物と食文化を綴った本です。
巻末には、超カンタン「食べる」中国語講座と、
ayaziオススメの「普通がおいしい」レストランのリストもおつけしました。
キャッチフレーズは「ガイドブック+1冊」!
る●ぶ+満福、地●の歩き方+満福・・・いろんなガイドブックとペアでどうぞ。
小さくて薄い新書サイズです。
スーツケースのポケットにスルッと入れて、北京まで連れてきてください!
▼お近くの書店か、ネットでお求めいただけるとうれしいです。
・アマゾンで「満福」 ・セブンアンドワイで「満福」
・ビーケーワンで「満福」
・楽天ブックスで「満福」
▼詳細はこちらで!
・『北京で「満福」』、7月25日発売です!
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貴州菜~熱菜(Gui4zhou1cai4~re4cai4)



【データ】とき:11月4日/ところ:和平西橋・貴州省駐京弁餐廳/ねだん:記事参照
さて、まだまだ続く貴州料理の数々。
前菜4品の後は、
いよいよ熱菜(re4cai4)=あたたかい料理がこれまた続々とテーブルに並べられた。
苗嶺双絶(miao2ling2 shuang1jue2):28元
揚げ臭豆腐と干しジャガイモチップ

いったん干してあるのだろう。
結構厚手にカットしてあるジャガイモ(だよね?)のチップスは、
カリン、コリンと骨太の歯応え。

薄くてパリパリしたポテトチップスとは違う素朴な食感が
なんだか妙にクセになる。
遵義炒豆渣(zun1yi4 chao3 dou4zha1):16元
貴州風炒りおから

豆渣(dou4zha1)はおから。
でも、炒りつけていないのでしっとりしている。
だからこの料理も、
卯の花料理というよりは炒り豆腐のような仕上がりだ。
沖縄在住歴のあるプリックMさんのお話によると、
沖縄のおからも炒る処理をしていないため、
このおからと同じ「半生」タイプらしい。
これは中国から伝わったそのままの製法で作られているからだとか。
(この部分はともこさんのアップした記事からそのまま拝借。)
これはかなり好き。
日本酒にも合いそう。
が、この日は白酒。

牛欄山の二鍋頭。
ちょっときばって「珍品30年」。
(Wさん、ごちそうさまです!!)
薄荷羊肉(bo4he2 yang2rou4):38元
羊肉のミント炒め

やわらかい羊肉の炒めもの。
おいしい。
タダのピリ辛炒めではなくて、
なにやら深い複雑な味付けになっているのがいかにも貴州料理っぽい?
これ、ミントが山ほど入っているのだけれど、
火が入ったら目立たなくなっちゃった・・・
個人的には、もっともっとミントを入れて
薄荷のスーッとした感じを強くきかせてもいいかも。
貴州黄金大餅(Gui4zhou1 huang2jin1 da4bing3):12元(大)
貴州風ゴマつきパン

今回のグルメ会のオーダーは、
ともこさんが以前開いていた食事会で頼んだものをおおいに参考にさせていただいた。
上のおからもそうだけど、このパンも記事を読んでいて
「お、これ、うまそー。」
と思ったアイテムだ。

「あたたかいうちに食べてください。」
という店員さんのアドバイスにしたがって、アツアツをぱくつく。
ふうぉんと、酵母の香りが立ち上ってくる。
ゴマのついた皮のところのパリパリとした香ばしさと、
ほんわりあたたかいふわふわ生地。
自然な甘みが控えめに口に広がって、素朴なおいしさだ。
跳水烏江魚(tiao4shui3 wu1jiang1yu2):197.2元(一斤58元)
烏江魚の貴州風ツケダレ添え

これ、私の大好きな料理。
前回エントリー時には、
「烏江魚の貴州風つけだれドボン」なんていう投げやりなネーミングをしておりますが・・・
実に複雑な旨みあふれる貴州風のタレに、

湯引きした切り身が、ドボン!と飛び込み。

だから、「跳水」。
「跳水」(tiao4shui3)は「水に飛び込む」という意味だ。
ちなみにスポーツの「飛び込み」競技も、「跳水」。
蕨[米巴]炒[月昔]肉(jue2ba1 chao3 la4rou4):28元
蕨粉餅とベーコンの炒め物

これは私が以前から頼みたいと思っていた料理。
[米巴](ba1)はもち状のものを指し、
貴州とか雲南とか、南のほうの地方の料理名として使われていることが多い。
蕨[米巴](jue2ba1)は、蕨粉で作ったもちみたいなやわらかい状態のもののこと。
蕨[米巴]炒[月昔]肉は、これをベーコンと一緒に炒めた料理だ。
ベーコンがまた素朴な感じでいい。
その旨みと調味料の味を吸い込んだ蕨[米巴]もまた美味。
苗家[月昔]腸排(miao2jia1 la4chang2pai2):48元
ミャオ族風燻製スペアリブ

これもともこさんのブログで気になっていた料理。
真っ黒い楕円形のかたまりが蚕の蛹に見えなくもないが、
それはもちろん違って、こちらはスペアリブ。
この気合の入った茶色、というより黒光りするビジュアルの通り(?)、
かなりしっかり燻製がきいている。
塩味も割りと強めだったかな。
これは、酒のアテ向き・・・かなあ。
白酒にはよく合うと思う。
芦笋百合(lu2sun3 bai3he2):32元
アスパラガスと百合根の炒め物

忘れた頃にやってきた野菜もの。
貴州ならではの野菜を頼もうと思ってあれこれ店員さんに聞いてみたのだが、
「没有!」の連続。
なんだか困ってしまった時に目に付いたのがこれだった。
なんとも消極的な理由で頼んだのだが、意外によかった。
野菜料理は実はそのくらいの位置づけでちょうどいいのかもしれない。
特にこの日のような個性派そろいの食卓には、
こんな無個性な炒めものがいい具合に息抜きの役割を果たすのかもしれないな。
最後に何かデザートを、ということで選んだのが次の二品。
冲冲糕(chong1chong1gao1):12元
ふわふわもち米マフィンの黄な粉がけ

これは、ともこさんが店員さんに勧められたというお菓子。
もち米マフィンなんていう名前にしたけど、
ただ単に形がマフィンみたいだからというだけ。
質感のほうはマフィンほどどっしりしていなくて
シフォンケーキみたいにふわふわ。
単にもち米ケーキと言ったほうが正確かも。
そのもち米ケーキにはほとんど味はなくて、
甘みや風味は黄な粉頼み。
じゃあおいしくないのか?と聞かれると、まずくもない。
名前も「冲冲糕(chong1chong1gao1)」で面白いし、
見た目もまあまあかわいらしいので、
テーブルの飾りがわりに頼んでみても悪くない。
清鎮黄黒[米巴](qing1zhen4 huang2hei1ba1):16元
もち米を使った二色餅(ナツメ味と??味)

もう一つ頼んでみたデザート。
やわやわなのかと思いきや、けっこうしっかり固い。
もち米がびっしりで、重たい質感だ。
味は、黒いほうはナツメ味。
黄色いほうは、桂花(キンモクセイ)?
・・・結局何の味か不明だった。
これにて今回のグルメ会は終了!
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次回はいよいよグルメ会のターゲット料理、花江狗肉の登場です。
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・【貴州省駐京弁餐廳】跳水烏江魚
・【貴州省駐京弁餐廳】酸湯魚
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・【貴州省駐京弁餐廳】貴州菜~涼菜
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朝陽区和平西橋桜花西街18号 貴州大厦2階
010-6444-4466(フロント)
*「請転餐廳(Qing3 zhuan3 can1ting1)」と言うと、、
レストランにつないでくれます。
*北三環路を和平西橋で北方向に曲がり、すぐ右手(東側)。
貴州大厦の二階です。
*地下鉄で行く場合は5号線「和平西橋」で下車し、
B(東北)出口を出て、北環東路を渡るとすぐ右手にあります。
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●書 名: 北京で「満福」 普通がおいしい。本場の中華!
●発売元: 東洋書店
●形 式: 新書版 184P(内カラー8P)
●価 格: ¥1100(+税)
おいしいものにありつける幸運――「口福(kou3fu2)」がいっぱい、
おいしいものを食べて「幸福」もいっぱいの
私の「北京で満腹」、もとい、「北京で満福」な日々から生まれた
北京のおいしい食べ物と食文化を綴った本です。
巻末には、超カンタン「食べる」中国語講座と、
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キャッチフレーズは「ガイドブック+1冊」!
る●ぶ+満福、地●の歩き方+満福・・・いろんなガイドブックとペアでどうぞ。
小さくて薄い新書サイズです。
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この記事へのコメント
北京出張の仕事の部分は、問題なく終了しました。-13℃の寒さもなんとかなりました。
貴州大厦で「跳水烏江魚」が特色菜ということで、注文しました。
まず、大型のレジ袋(白色ポリ袋)に入った魚を持ってきて、「2.5kgだけれど良いか」と確認。「OK」してから調理開始。15分程度して、テーブルに出てきました。
白身の淡白な魚と、独特の辛いスープがおいしかったです。
貴州大厦で「跳水烏江魚」が特色菜ということで、注文しました。
まず、大型のレジ袋(白色ポリ袋)に入った魚を持ってきて、「2.5kgだけれど良いか」と確認。「OK」してから調理開始。15分程度して、テーブルに出てきました。
白身の淡白な魚と、独特の辛いスープがおいしかったです。
出張お疲れさまでした。
昨日あたりから寒さがだいぶやわらいできました。
久しぶりのプラスの世界です。
跳水烏江魚、おいしいですよね。
私も大好きな料理です。
昨日あたりから寒さがだいぶやわらいできました。
久しぶりのプラスの世界です。
跳水烏江魚、おいしいですよね。
私も大好きな料理です。
このお店のパンは僕が留学していた2003年に持っていった地球の歩き方に写真が載っていて、美味しいパンの無い中国にあってこれは美味しそうだなあと思い、このレストランに行く時は犬肉とこのパンは絶対食べようと思い同学達と食べに行きました。このパンは見た目どおり美味しくお皿のパンはすぐに無くなってしまいました。今度行くときは1人なのでこのパンと跳水魚(一番安い魚は草魚でしょうか?にしてもらう予定です。)を食べようかと思っています。糊辣椒に興味があったのですが、この跳水魚にも糊辣椒は入っていますでしょうか?先程、2003年に食べに行ったと時の写真を見たのですが、ドクダミの料理を食べていました。しかし味を忘れてしまったのでayaziさんのおっしゃる鰹節の味を確かめたいと思っているのでもし、この跳水魚に糊辣椒が使われているのなら食べてみようと思っています。
地球の歩き方に写真が載るような有名なものだったのですね。
知りませんでした。
跳水魚で使う魚は、烏江魚のみです。
頼めば草魚でも作ってくれるかもしれませんが、もともとが跳水烏江魚という固定のメニューなので、ぜひこのお魚で味わうことをオススメします。
糊辣椒はいろんな料理に使われています。
跳水魚のタレにも入っていますし、ドクダミやその他和えものにもよく使われています。
知りませんでした。
跳水魚で使う魚は、烏江魚のみです。
頼めば草魚でも作ってくれるかもしれませんが、もともとが跳水烏江魚という固定のメニューなので、ぜひこのお魚で味わうことをオススメします。
糊辣椒はいろんな料理に使われています。
跳水魚のタレにも入っていますし、ドクダミやその他和えものにもよく使われています。
2010/07/03(土) 12:34 | URL | ayazi #-[ 編集]


