【A先生家】勝負ワインの会

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【データ】とき:12月26日/ところ:-/ねだん:-

Aさんのワイン会。
今回は着席方式で、勝負ワインを持参というスペシャルな会だった。

私はさんざん悩んだ末に、
ダール・エ・リボというワイナリーが作っている
エルミタージュという自然派ワインを持っていった。
と書くといかにも分かっていそうだけど、
実情を明かせば、
Aさんに銘柄を相談してよさそうなものを選んでもらったのだった。
「馬小屋系変態不思議香自然派ワイン」という勧め文句に惹かれて、
それをネットで購入。
たまたま当日日本からいらっしゃるIさん(この方もワイン会参加者)に
持ち込んでいただいた。
なんともはや、実に他力本願な方法で入手したワインでのエントリー。

今回のワインは、
たまたま面白い組み合わせのできそうなワインが揃ったということで、
二本ずつテイスティングをしていく「ワイン対決」という趣向でいただいた。

まずは泡から。

「気軽な泡対決!」
①Cremat de Loire -Monmousseau-, France 2009
②Green Point Brut Rose, Australia

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①は、さわやかですっきり。
発泡もしっかり。

②のほうは、シャルドネとピノ。
安いけれども品質が高くておいしいとのこと。
ロゼで華やかな色合い、バラ、チェリー、イチゴの香り。

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▼ワインについての詳しい解説はAさんのブログで!
北京情報 129 -第25回 北京ワイン会Special Wine Dinner Part 3 -

お料理は、まずは前菜から。

前菜の盛り合わせ
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ロシア産キャビア・ブリエを添えて
小さな本マグロ中トロ寿司
グージェール(アンチョビ風味のシュー)

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輝く黒い宝石!
あまりに神々しくてちびりちびりと少しずつ味わう。
舌と上あごでゆっくりとつぶすと、
宝石の中から旨みがちゅっと飛び出して口いっぱいに広がる。
そしてシャンパンを一口。
なんて幸せな食事のスタートだろう。

自家製フォカッチャ
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ローズマリーがふおんと香る。
これが自家製、ですか?
グージェールといい、このフォカッチャといい、
お店が開けるくらいの完成度だ。

続いてのワイン対決は、ヴィンテージシャンパーニュどうし。
普通シャンパンにはヴィンテージはつかないのだけれど、
出来のよい年はヴィンテージものになるのだそうだ。

「ヴィンテージシャンパーニュ対決!」
③Taittinger Comtes de Champagne Rose Brut, France 2003
④Dom Perignon Vintage Champagne, France 1996

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③は、フランスのNO.1ロゼシャンパン。
ピンクで赤みがかかった色が美しい。
フランスが暑かった年のものなので、完熟していてアルコール度が高い。

④はドンペリ。
葡萄品種はピノとシャルドネ。
1995、1996、2005年がよい年だそう。
今回の1996年は華やかでよく開いていたとのこと。
気品があって、きりりとして、香りと旨みが攻めてくる感じ。

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ほお~っと夢見心地になったところで、スープが出た。

松茸・干貝柱・鶏肉のスープ
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松茸の香りが襲ってくる。
さっぱりしているけど、旨みの凝縮感があって厭きさせない。

ここでワイン対決はいったん赤へ。
松茸スープが出たので、
その芳醇な香りとよりマリアージュする「変態ワイン」対決となった。

「変態ワイン対決!」
⑤Hermitage -Dart et Ribot-, France 2001
⑥Nude Aglianico d'Irpinia Campania -Catina Giardino-,Italy 2004

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⑤は、私が持参したワイン。
「馬小屋系変態不思議香自然派ワイン」。
Aさんもブログで書いていらっしゃるが、
開けた瞬間はブショネかと思ってヒヤッとしたものの、還元香だったとのこと。
ほっ。

すごく変わった香り。
私には初めての不思議な香りだった。
薬っぽいというのが第一印象で、次がぬか床。
ミントみたいな印象も。
茎っぽい香りがするのは、自然派ワインの特徴だそうだ。
キジ、ヤマシギなどのジビエや、鉄っぽいサミルソースと合うとのこと。

⑥のNudeは、カンパーニャのワイン。
濃いワインで、変態ぶり炸裂。
華やいでいて、果実の凝縮感たっぷり。

自然派のワインに対する私の印象は、「漬物の汁」。
ちょっと饐えたような感じ。
これ、決してけなしているわけではなく、臭いけど旨いという意味だ。
これがつまり、「馬小屋系」、「変態系」ってことだろうか。
Aさん曰く、
「飲んで楽しくならないさみしいワイン。
男同士でジビエをつつきながら『どう、最近?』という感じ。」
「臭得傷心」・・・哀しくなるほど臭い。
繰り返すけど、決してけなしているわけではない。
臭いは旨い、のである。

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さあ、料理はお魚料理へと進む。

ここで恒例のキッチン潜入。
そこには、肉厚帆立とぶりぶりエビが待っていた。

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ソテーの隠し味はゆず香。

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そして添えられたのは、アフリカ産のほくほくお豆。

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帆立貝とエビのソテー
色々な野菜とトマト風味のアフリカ豆添え

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ホタテとエビのおいしさもさることながら、
添えられたアフリカのお豆のおいしいこと!
各種野菜とお豆を煮込んだものはAさんが得意とするところだけど、
このアフリカの豆が加わるとまた一層豊かな味になった。

ホタテとエビに合わせたのはブルゴーニュの白ワイン。

「ブルゴーニュ白対決!」
⑦Puligny-Montrachet Rub Rousseau -Philippe Chavy-, France 2006
⑧Meursault 1er. Cru Les Boucheres -Faiveley-, France 2007

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⑦のピュリニーモンラッシェは、日本では入手困難な一本。
ミネラルが強めで、貝やエビとよく合う。
すっきりとした味わい。

⑧のムルソーは、ナッティでバニラやパイナップルのような香り。
豊かな味わいで、時間をかけてゆっくり飲むワイン。

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隣に座られたWさんが、
「やっぱりブルゴーニュですよ!」
と一言。
自然派ワインの時にしきりに首をひねっていらしたのと対照的だった。

そして再び赤ワインへ。
ここからは怒涛の赤ワイン対決三本勝負。

「ニューワールド ピノノアール対決!」
⑨Sokol Blosser Pinot Noir Oregon, USA 2004
⑩Morton Estate Pinot Noir Hawkes Bay, New Zealand 2005

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⑨のオレゴンのピノは残念ながらブショネ。
でもオレゴンはとてもいいワイン産地。
温暖化でワイン産地は北上していて、
オレゴン、ワシントンあたりからいいワインが出ているそうだ。
カナダも、リースリングやシャルドネがいいとのこと。

⑩のMortonは、ニュージーランドのマルボロー地区のもの。
フレッシュで果実感爆発。
典型的なニュージーランドのピノ。

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ピノノアールは、新世界は力強く、
旧世界はバランスがよくて上品。

新世界のピノを味わった後は、旧世界の赤へ。

「ブルゴーニュ赤対決!」
⑪Gevrey Chambertin "Cuvee de l'Abeille"-Domaine Ponsot-, France 2005
⑫Echezeaux -Mongeard-Mugneret-, France 2006 

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⑪のジュブレーシャンベルタンは、ポンソのビオワイン。
2005年はボルドー、ブルゴーニュともにいい年で、
中国人が先物で買って値上がりしてしまったそうだ。
色は濃い目で、チェリーのような甘めの香り。
ちょっと樽の渋みがあって、タンニンが残り、まだこなれていない感じ。

⑫のエシュゾーは、スーパーワイン。
豊かで果実実があり、これぞピノ、これぞブルゴーニュという一本。
斜め前に座られていたOさん曰く、
「すべてがクリアーでないヴェールのかかった感じ。」
はっきり言わずぼかすことの大人さ、成熟した霞を感じさせる。

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色は薄めで、かつおぶし、ダージリン、梅干のような香り。
いわゆる「薄うまピノノアール」。
苦味もあり、キノコ、トリュフのような香りがアフターで長く残る。

そしていよいよ、ボルドーへ。

「ボルドー対決」
⑬Chateau Lagrange Saint-Julien, France 2006
⑭Chateau Duhart-Milon Pauilac, France 2006

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⑬のラグランジュは、83年がすばらしい出来。
サントリーが買収してからよくなったのだそうだ。
凝縮感あり。

⑭のデュラールミノンは、フランが入っていて若干草っぽい青い感じ。

どちらも典型的なボルドーの2006年、
まだ開くには時間がかかりそうとのことだった。

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そして、なんと偶然にも同じワインのヴィンテージ違いがエントリーされたので、
垂直対決も実現した。

「カロンセギュール垂直対決!」
⑮Chateau Calon-Segur Saint-Estephe, France 2006
⑯Chateau Calon-Segur Saint-Estephe, France 1996

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ハートのエチケットから、「プロポーズワイン」の異名をとるカロンセギュールは、
実はとても固いワインで、6時間前には開けておいたほうがいいという。
開きにくくて身持ちが固いので、「淑女のワイン」とも言うそうだ。
ふーん。

⑮の2006年は栓を開けてから3時間くらいと短めだったこともあって、
まだまだ閉じ気味。
一方の⑯の1996年は、5時間前には開けてあったこともあり、
華やいだ香りがすばらしかった。
お隣のWさんから、思わず「あ~~~」という声が漏れた。

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ところが、私にはピーマンの香りがするように思えて、
どうにもその香りが強烈に鼻にしみついてしまって他の香りまでセンサーが働かない。
私、やっぱり鼻がおかしいのかな。

「レアアイテム」
⑰Turriga Isola dei Nuraghi Sardinia, Italy 2004

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Aさんお気に入りのスーパーサルディニアワイン。
タンニンが強めで口の中に渋さが残る感じ。
Aさん曰く、
「1ヶ月前くらいに立てておいたほうが良かったかなぁ~と言う感じ」だそうで、
今回はちょっと暴れん坊だったようだ。
カシスワインソースと組み合わせると、
タンニンの渋みが口の中で中和される感じでいいそうだ。

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そしてここで、いよいよメイン料理が登場。

牛肉・豚・フォアグラ・トリュフ・キノコのパイ包み
クレームドカシス・赤ワイン・トリュフ・ブルーベリーのソース

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牛と豚のひき肉に、フォアグラやトリュフ、キノコを混ぜ込んで、
ドーム型のパイ包みにして焼き上げるというなんとも手間のかかった一品。

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濃厚なソースが奥行きのある味わいで実に力強く、すばらしかった。
お肉もフォアグラ入りで味わい豊か。

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でもこのソースとのバランスでいくと、
パイ生地の中身が少しだけ、ほんの少しだけ弱かったように思った。
ジビエだとすごくバランスがよかったなんてことを言ったら、
贅沢すぎて罰が当たってしまうかな。

そして、満を持してのボルドーのオールドヴィンテージ対決。

「ボルドー頂上決戦」
⑱Ch Cos d'Estoournel Saint-Estephe, France 1996
⑲Ch. Mouton Rothchild Pauilac, France 1974

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⑱のサンテステフのコス。
まだ若い感じ、あと10年くらいいけそう。
でもとてもよく香ったし、おいしかった。
だんだん朦朧としてきたのか、私のメモにはほとんど何も書いていないので、
またもやAさんの解説を拝すると、
「トリュフ、ローズマリー、ミント、コーヒー、カシス、イチジクなどの香り。
優しいがまだはっきりとしたタンニンや、酸もバランスが良く、
食事と一緒に楽しむに最適なワイン」

⑲のムートンはなんと1974年のもの。
液ふちがレンガ色で、なめし皮、湿った土、きのこ、トリュフの香り。
ということだったのだが、私は正直なところおいしさがよく分からなかった。
飲んだ瞬間に酸っぱいと感じたのと、
麦芽糖水のような薄まった甘い味がすると思ったくらいで、
おいしさのアンテナがそれ以上働かず。
やっぱりオールドヴィンテージを味わうには、
まだ修行が足りないってことだろうか。

なんてことを思えるのも、
実際にオールドヴィンテージを飲む機会に恵まれてこそ。
こんなすごいワイン会に参加できることに、ひたすら感謝である。

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最後のデザートは、チーズの盛り合わせ。

エポアス・レクタン・デンマークブルーチーズ
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ブルーチーズ、くさうま。
これも自家製だという干しブドウ入りのパンに感激。

そして最後に、デザートワインで締めくくった。

「極上リースリング」
⑳Grand Cru Hengst Samain -Josmeyer-Alsace, France 2000

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これがすばらしくおいしかった!
甘いワインのおいしさに開眼。
お隣Wさんからも、何度目かの「あ~~~」。
エレガントで、やさしい甘さ。
ライチやユリ、重油香のする極上リースリングだ。

リースリングの重油香というのを一度かいでみたいと思っていたのだが、
今回このワインでそれが叶った。
「あ、これが重油なんだ!」
とはっきり分かるほどの香りなのだが、
重油の匂いだと分かるのにそれが嫌な感じがしない。

Aさんに教えられて、
ジョスメイヤーのワインを何種類か飲んでいるけれど、
どれもとてもおいしい。
ジョスメイヤーは葡萄本来の姿に戻ろうとしているとてもいいワイナリーで、
このリースリングはそのジョスメイヤーの最高峰でもあるとか。
納得。

今回のスペシャルワイン会、本当にすばらしかった。
さまざまな地域のさまざまな作り手、種類、製法のワインを味わえて、
実にバラエティ豊かで勉強になった。

「一番おいしかったワインは?」
という質問に、私はエシュゾーと答えたのだけれど、
実は最後のジョスメイヤーのリースリングも忘れがたいおいしさだった。
ワイン会に参加するようになるまで、
自分が甘いデザートワインが好きだなんて、思ってもみなかった。
実はずっと、白はすっきりしたのがいいと思い込んでいて、
ライチやバラの香りのするゲヴェルツトラミネールがお気に入り、とか、
華やかなジョスメイヤーのロータスみたいなのをおいしいと思うなんて、
まるで想定外。
華やかで甘い香りなんて自分のパーソナリティとはちっとも合わないけど、
味の好みと自分の個性とはまた別のものなんだなあ。

そんな感慨とともに、恒例の居残り二次会。

『Musckat Bailey-A Pulus 18 de Hosaka -ダイヤモンド酒造- 2007』
『Cheverny -Clos du Tue-Boeuf- 2008』

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さらにワインを開けていただいた上に、
なんと深夜3時頃までお邪魔してしまった。
Aさん、すばらしいワイン会をありがとうございました!


▼ワインについての詳しい解説はAさんのブログで!
北京情報 129 -第25回 北京ワイン会Special Wine Dinner Part 3 -

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コメント
この記事へのコメント
美味しいそうな写真いっぱいですね。見てるだけでお腹空いてきました。

突然の投稿失礼致しますが、ブログの一角をお借りして、公演情報を提供させて頂きます。

現代芸術界の奇跡とも目される「米国神韻芸術団」の2010年世界ツアーがいよいよ3月に来日します。今回は4度目の来日公演になります。2010年の公演もこれまでと同様に、全く新しい超大作に仕上がっているようです。私はこれまで3年間の公演を全部拝見させて頂き、その感動がいまだに鮮明に記憶に残っております。今年はぜひ他の多くの皆様とその感動を分かち合いたいと思い、この場を借りて紹介させて頂きました。

チケット情報は次のホームページまで www.ticket-online.jp/home/

また、これまでの日本公演を観賞した作詞家の東海林良氏、作曲家の平井丈一朗氏、俳優の村田雄浩氏、芸能人のデヴィ夫人をはじめ、数々の有名人の方からコメントもあるようです。 www.epochtimes.jp/jp/spcl_shenyun_1.html
2010/02/08(月) 00:09 | URL | JoJo #-[ 編集]
やばそ~!!
エビとホタテが、ヤバそ~!!

日本ではいつから「美味しい」ってことを「やばい」という言葉で表現するようになったのだろうか・・・・。

まじ、ヤバそ~!!!
2010/02/08(月) 22:52 | URL | いーらん #-[ 編集]
JoJoさんへ
コメントありがとうございます。
ただ、当ブログと関係のない内容の書き込み、広告宣伝情報は謹んでいただけると幸いです。
今後このような書き込みをいただいた場合は、削除をさせていただきますのでご了承のほどお願いいたします。
2010/02/11(木) 13:11 | URL | ayazi #-[ 編集]
いーらんさんへ
そうだよね、「やばい」の新語彙ですね。
あなたと私が日本を留守にしている間に、日本語も日本人もだいぶ変ってしまったような。
2010/02/11(木) 13:14 | URL | ayazi #-[ 編集]
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